2011年12月13日

きれいな流れ星もそれ自身が燃えているから見えるんだよね。ある意味とても残酷だ。

DSCF5088.JPG


大事にしている精神論がある。
人様の気持ちを揺らす物をつくりたいのなら、
その作品以上に私が揺れていなければいけない、というもの。
「本番は普段の80%しかでないから、日頃の練習から120%の力で」
と似ている気がする。尤も人に伝わるのはもっともっと低い50とか30とかそんな感じだろう。
だからこそ発信する私はひどく破天荒に生きざるを得ない。
結果を見てみると自然とそういう選択をしていることが多い。
いろんなプロセスを経てつくってる人がいるけれども、これがものづく理論。
posted by 若林わかめ at 00:51| Comment(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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